カルコロ (算数ゲーム) mobiダウンロード
カルコロ (算数ゲーム)
本, 稲葉直貴
カルコロ (算数ゲーム) は 稲葉直貴 によって作成されました 各コピー0で販売されました. Le livre publié par 学研プラス (2013/3/5). Il contient 230 pages et classé dans le genre genre. Ce livre a une bonne réponse du lecteur, il a la cote 4.1 des lecteurs 3. Inscrivez-vous maintenant pour accéder à des milliers de livres disponibles pour téléchargement gratuit. L'inscription était gratuite.
平均的な顧客フィードバック : 4.1 5つ星のうち(3人の読者)
ファイルサイズ : 29.35 MB
カルコロ (算数ゲーム) mobiダウンロード - 内容紹介 算数ゲーム「チェント」に続く、稲葉直貴・作の第2弾! 「カルコロ」は計算をテーマにしたカードゲーム。70枚のカードを用い、2つのゲームが楽しめます。幼児から大人まで楽しめるように工夫されています。入試に役立つ論理的思考力を高めます。2つのゲームは以下の通りです。カルコロ1:ルール概要■お題の数字になるように、足し算と引き算で計算式を作ると、計算式で使ったカードがゲットできます。 早いもの勝ちなので、集中力が大切! また、ひらめきと計算力で、足し算と引き算の組み合わせを考えるのが 勝敗のカギになります。最後に一番多くカードを集めた人の勝ち!! 初級・中級・上級のレベルがあり、 お子さんの習熟度に合わせることができるカード構成になっています。 プレー人数■2〜6人(1人プレーも可能) 使うカード■初級(低学年レベル)1〜10のカード3枚ずつと11から20までのカード(合計40枚) 中級(中学年レベル)1〜10のカード3枚ずつと11から30までのカード(合計50枚) 上級(高学年〜一般レベル)すべてのカード(合計70枚)カルコロ2:ルール概要■順番にカードを出していくゲーム。先に自分のカードがなくなったプレーヤーが勝ちです。 カードを出す順番をくふうして、効果的になくしていく論理的思考力が勝敗のカギ!! 約数・倍数を習うのは5年生ですが、割り算を習った中学年以上のお子さんとの対戦がおすすめです。 プレー人数■2〜5人 使うカード■1〜50のカード各1枚(合計50枚) ※ゲームボードは使いません。 著者について 学研の雑誌やムックでもおなじみ、人気パズル・ナンバープレイスなどの作者として活躍。ヨーロッパなど海外でも活動している、日本を代表するパズル作家。近著では「面積迷路」(学研)が好評発売中。以下は、カルコロ (算数ゲーム)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
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カルコロ (算数ゲーム) mobiダウンロード - 内容紹介 算数ゲーム「チェント」に続く、稲葉直貴・作の第2弾! 「カルコロ」は計算をテーマにしたカードゲーム。70枚のカードを用い、2つのゲームが楽しめます。幼児から大人まで楽しめるように工夫されています。入試に役立つ論理的思考力を高めます。2つのゲームは以下の通りです。カルコロ1:ルール概要■お題の数字になるように、足し算と引き算で計算式を作ると、計算式で使ったカードがゲットできます。 早いもの勝ちなので、集中力が大切! また、ひらめきと計算力で、足し算と引き算の組み合わせを考えるのが 勝敗のカギになります。最後に一番多くカードを集めた人の勝ち!! 初級・中級・上級のレベルがあり、 お子さんの習熟度に合わせることができるカード構成になっています。 プレー人数■2〜6人(1人プレーも可能) 使うカード■初級(低学年レベル)1〜10のカード3枚ずつと11から20までのカード(合計40枚) 中級(中学年レベル)1〜10のカード3枚ずつと11から30までのカード(合計50枚) 上級(高学年〜一般レベル)すべてのカード(合計70枚)カルコロ2:ルール概要■順番にカードを出していくゲーム。先に自分のカードがなくなったプレーヤーが勝ちです。 カードを出す順番をくふうして、効果的になくしていく論理的思考力が勝敗のカギ!! 約数・倍数を習うのは5年生ですが、割り算を習った中学年以上のお子さんとの対戦がおすすめです。 プレー人数■2〜5人 使うカード■1〜50のカード各1枚(合計50枚) ※ゲームボードは使いません。 著者について 学研の雑誌やムックでもおなじみ、人気パズル・ナンバープレイスなどの作者として活躍。ヨーロッパなど海外でも活動している、日本を代表するパズル作家。近著では「面積迷路」(学研)が好評発売中。以下は、カルコロ (算数ゲーム)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
小2と年長の娘が楽しく遊んでます。今はまだ20までの数字で足し算引き算だけですが、少しずつレベルアップしたいです。
によって 稲葉直貴
5つ星のうち (3 人の読者)
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